06. 義経伝説 義経のたどった軌跡

西ノ前遺跡

西ノ前遺跡

西ノ前遺跡は、小国川左岸の河岸段丘上にあり、平成4年6月の発掘調査で縄文時代中期(約4,500年前)の集落と判明しました。
遺跡からは竪穴式住居跡や土器・石器などが見つかっており、特に国内最大(高さ45cm)の八頭身美人土偶が発見され話題となりました。

場所舟形町西堀
ホームページhttp://venus.funagata.info/

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