魅力再発見 ふながたブログ 特派員のつぶやき「若あゆと古代ロマンの里 舟形町」の旬な情報をお伝えします

本日の舟形.com 「雪解けが進んでいます その2。」

雪が多かった1月~2月は、こんな風に除雪車やショベルカーを使って、大掛かりに雪をよせなければならなかった舟形駅前。

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山のようにあった雪も今ではすっかりとけてなくなり、残りわずかとなりました。

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ピーク時は道の案内板が埋まってしまうほど雪があったのに、なくなってしまうとここに雪があったことすらも忘れてしまいますね(*^-^)

雪がとけたらすっきりして、ほんとに良かったです♪

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西堀公民館前にあるこの縄文の女神像のところも、冬は雪がすごかったです。

縄文の女神は石でできているので、雪の重みでつぶされることはないのですが、冬の間は青いシートで雪囲いをされていました。

4月に入ってすぐに雪囲い用のシートははずされましたが、その時はまだ土台の石が埋まるくらい雪が残っていました。

でもそれから半月ほどで雪がとけ、今ではもう周りにほとんど雪が残っていない状態です。

まだ雪がとけたばかりなので整備はこれからですが、ベンチも組み立てられて見学はできる状態になっています。

舟形へおこしのさいはぜひ、この縄文の女神像に会って行ってくださいねヽ(´▽`)/

 

 

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